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オナニーが好き
2013-09-04 Wed 17:20
今日はチャットしながら我慢ができなくなりました。
お相手の方が、硬くなった言ってくれたから。
チンポが反り返ってヌルヌルになっていると言われて
私も、我慢ができなくなりました。

お相手の方がしてくださっていると思いながら
痛みで涙がでるほど強く自分の乳首を愛撫しました。
見ていただきたくて、写真も撮りました。

01.jpg 02.jpg

乳首の先から透明な液が滲んでいました。

痛みに感じる自分を軽蔑しながら
心のどこかで噛みながら舐めてほしいと思う自分がいました。
痛ければ痛いほど、おまんこがしまっていくのがわかりました。
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デート
2013-08-31 Sat 17:52
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その後も宴は続き、男たちからかわるがわる
指や玩具で逝かされ続け途中からはほとんど記憶になく
ただ、あとから見せられた写真や動画などの記録によって
自分の中にある歪んだ欲望をまざまざと思い知るのでした。

そんなある日、仕事あとの彼との待ち合わせ。
今日は珍しく私が先に到着した。
ほどなくして、現れたのは彼ではなく
先日のカラオケに同席していたうちの一人。

「え!」
「なに、聞いてないの?
 今日は3人で食事だよ。」

「そうなの!?」
「嫌なのかよ?」
「嫌じゃないけど、聞いてなかったからさ。」

カラオケのメンバーとはもともと飲み仲間でもある。
普通に会えば、ごく一般的な友人なのだ。

と、そこに彼からのメール
少し遅くなりそうだからコーヒー屋で待ってて・・・と。

彼と通り向かいの喫茶店に入る。
壁に接しているカウンター席だ。
コーヒを買って座るなり

「こないだ、良かったよ。」
と舐めるような視線。
そう、彼が二人で指を入れてかきまわしたうちの一人なのだった。
「締め付けてたよねぇ、おどろくくらい。」
と人さし指で私の腕を撫でる。
「あれから何度か思い出してヌカせてもらったよ。」
「思い出すだけで硬くなるよ。」


そういうと私の手を自分の股間に導くのであった。
ズボン越しに伝わるその感覚は
十分に硬く、熱く脈打っているのさえ
伝わってくるようだった。

「はぁ・・・」
私の口からも吐息が漏れる
「あれ、めいちゃん、どうしちゃったの?
 なんだか目つきが違うよ。」
「もしかして、もう、濡らしちゃってるとか?」
「本当、淫乱だもんなぁ、めいのマンコは。」

耳元で吐息がかかるように次々と卑猥な言葉をささやく彼。
「あのときみたいにヒクヒク動いてるんだ。」
「もう、汁も流れてるんでしょ?」

そういうとカーディガン越しに胸のあたりを撫でる。
「ふふ、やっぱりね。」
「ほら、はずせよ。見てやるよ。」

彼の手がカーディガンのボタンをはずす。
その手をとどめようと彼の手を押さえるも
力がはいらない。

カーディガンの下はぴたりと肌につく超薄手の白のニット。
カーディガンがなければ、下着でいるも同然の状態。
さらに、彼と会う予定だったため色は黒。
ブラもパンティもそろいのレース地で、そして・・・オープンタイプである。

ボタンが外され前が開かれると心ばかりのニット地の下は
中央が大きくパッカリと割れ、その中央がプクリと持ちあがっている。
その中央の突起を彼が一瞬、強く抓る。

「はぁ・・・」
声とも吐息ともつかない音が唇から洩れる。
「どうしたの?声ださないほうがいいよ」

今や、完全に彼と私の関係は友人ではなく
あのカラオケの日の主と従に戻っていた。
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ある日の出来事
2013-05-14 Tue 13:26
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四つん這いになり、二人の男の指をおまんこに咥えこんだまま
あっというまに逝き果ててしまいました。

「すごい締め付けるマンコだな」

「指、ふやけてるぜ、ほら。」


彼らの指は私のマンコ液でふやけてシナシナになっていました。
その先にはドロリと白濁した液がついていて
目の前に差し出されたその指を朦朧とした意識のまま
舐めて綺麗にしていると、一度立たされその手を
座っているだれかの膝につかされ尻を高く持ち上げた体制にされると
途端に、後ろからおまんこをつきあげられます。

今、いったばかりの痙攣するおまんこに
彼の熱く硬いチンポが挿入されます。
一度深くつきさされたチンポがゆっくりと抜かれ
ゆっくりと挿入されていきます。
あるものはその結合部を写真に収め
別のだれかが私の硬くなった乳房を捻りあげます。

「いつもより締まってるじゃねーか。」
「やべ、おれ、すぐ逝っちゃうそうだ。」


チンポがマンコをグチュグチュとかき混ぜるおとがマイクで拾われ
いやらしくエコーして部屋中に響きます。
膝を借りているだれかは、私の顔のすぐ傍で
自分のチンポをしごいています。

そのチンポは硬く赤く燃えるようで
先からは透明な液がドロドロと流れています。

「ほらFのチンポ、お前の姿見てそんなんなってるぞ、
よーく見てみろよ。」


目の前でしごかれているそのチンポは
波打っているのがわかるほど膨れていて
いまにも逝きそうです。
そんなチンポをみせられてはおまんこが締まる一方です。
彼の抜き差しのスピードが速まります。

「ああああ!おまんこ擦れる。気持ちいいです。
 逝く、逝く、めいの淫乱まんこがいきます。
 皆さま見てくださいいいいい。」


彼のグラインドも、目の前のチンポのしごかれるスピードも
私のマンコの痙攣も最高のスピードに達したとき
目の前の逝きたったチンポから白いものがドロドロと吐き出され
マンコには熱いものを感じ、ガクリと両膝をついてしまいました。
他にも、同時に射精を迎えた男性もおり
カラオケの中の時間が一瞬とまりました。
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ある日のできごと。カラオケボックスにて。
2011-05-20 Fri 16:09
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「そろそろ終わるか?カラオケにみんなといるぞ、来る?」

「今、出るとこだった。ちょっとだけ行く。」

帰り際の誘いのメール。
でも・・・彼と会うときにはいつもの準備。
駅のトイレで下着をはずし、カラオケへ。
部屋に入るとそこには見慣れたいつものメンバー。
SMサイトで知り合い、定期的に飲み会を重ねた知り合いばかり。
けれど今日は女性メンバーがいない。
疑問に思う間もなく彼の隣の席に座らされまずは乾杯。のはずが
グラスを取り上げらかわりに彼の唇から唾液まじりのビールが注がれる。
頭がボーっとなるほどの長い長い口付け。
皆のギラギラとした視線が注がれる。

「上着脱げよ。」

今日は身体にぴたりとくっつく薄手のニットだ。
すでにこの口付けで私の身体は痛いほどに反応していた。
戸惑っていると

「見られるの好きじゃん、変態のくせに。」とむりやり上着がはがされる。

薄いニット越しに見える胸の突起は、硬く硬く尖っていた。

「見てもらえて嬉しいんだろ、見てくださいってお願いしろよ。」

ニット越しにグリグリと乳首を抓られて声が漏れる。

「ハァ・・・。」

そのまま乳首を引っ張られつま先立ちにさせられ
続いて今度は引きおろされ四つんばいにさせられる。

と、スカートを捲りあげられおまんこがあらわになる。

「足開けよ。」

言うことを聞けずにいると尻に平手打ちが入る。
 
「痛いっ。」と言いながらも中から熱いものが溢れてくる。

何発かたたかれ、強引に足を開かせられる。
周りから皆が私のおまんこを覗き込む。

「流れてるぜ。」
「すげぇ動いてるよ、めいのおまんこ。」
「噂どおりの淫乱だな。」


嘲笑まじりの声が飛び
突然おまんこに指が入る。
それも2人の指が。
それぞれの指がおまんこをかき混ぜる。
 
「あぁ・・・だ・・・め・・・。」
「い・・い・・。」

声にならない声が漏れると誰かが口元にマイクをかざす。
部屋中に響く自分のあえぎ声。

「ほら、大きい声出すと聞こえちゃうよ。」

唇を噛み声を押し殺してもエコーのかかる吐息の音が部屋中に響く。

まんこにもマイクがあてられる。

「すげぇ、まんこの音マイクで拾えるぜ。」

ハァハァという吐息と、グジュグジュというおまんこの音を聞きながら
気が遠くなっていくのを必死にこらえる。が
うっすらと見える視界の奥に男たちの服越しに勃起したものが見える。
そしてあるものは私の痴態を見ながら自分のそれをしごいている。

もう駄目。。。
沢山の男たちに見られていることも
カラオケボックスであることも忘れて叫ぶ。

「おまんこ気持ちいです。」
「もっと、もっとしてー。」
「淫乱めいを見てください。」


おまんこに二人の男の指をくわえ込んだまま
カラオケボックスの床にはいつくばり
腰を振りながら快楽を貪る。
男たちに慰み物として使われることに喜びを感じながら
DSCF2527.jpg

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歪んだ欲望
2011-05-04 Wed 11:37
bannar001.jpg
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チャットで。
自分の恥ずかしい性癖を打ち明ける。

「オナニーのおかずになりたい。」
「自分のいやらしい姿をみて、男性のかたがたに興奮してほしい。」
「自分を見て勃起する男性のオチンポを見るのも感じるのも好き。」

相手の方から
「めいは変態だ。」
「めいと話すと興奮する。」
「ほら硬くなってきた。」

そういわれると、私の乳首は益々硬く尖り
おまんこがヒクヒクとうずく。
下着を着けていない胸元に硬くなった乳首がシャツ越しに形がわかるほどに透けてみえる。
チャットの合間を見ては硬い突起を服越しになで心の中でつぶやく。

「私の乳首、こんなに硬くいやらしくなっているんです。」

そんなことを思っていると、たまらなくいやらしい気分になる。
おまんこからは熱い液体がトロリとあふれる。
そのうちに我慢できなくなり、自分の指で硬くなった乳首を服越しにつねりあげる。
グリグリとつぶすように乳首をいたぶる。

「はぁ。」

モニターに並ぶいやらしい文字を見ながら声が漏れる。
シャツをまくりあげ、乳首を露にする。

「今、モニターの前で乳首を苛めています、見てください。」

と思いながら。

潰れ

チャットでは相手の方が射精に及ぶこともある。
ときにはこのブログを見ながら、私のいやらしいからだを
じっくりと見つめながら。
その姿を思うとたまらなくなる。
たくさんの精液が排泄されたと聞くと
私の身体はいよいよ熱くなり、チャットが終わるころには
パンティもぐっしょり。

そして、私はそのあと自分の身体を愛撫する。
今まで話していたお相手にそうしていただくことを思いながら。
左手で皮を剥き、赤く大きく膨らんだクリを指やおもちゃで愛撫し
自分でも怖いくらいにおまんこヒクつかせ

「おまんこ気持ちいい、見てください」

と言葉にしながらグッタリと逝きはてる。
逝ったあとのおまんこは、乳首の先に触れるだけで
ピクピクとはげしく痙攣する。

見られたい性癖。
精液排泄の道具になりたい欲望。
今日もまた快楽のとりこ。。。



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