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視られるということ(写真あり)
2009-09-06 Sun 23:02

ランキングに参加しています。
バナーイメージを変えたので今日は乳首が硬くなっています。。



ブログを書いたからなのか、そうだから書きたくなるのか。
自分のブログなのに書いていると鼓動が高鳴り
女芯が熱くなる。
私の中の獣は間違いなく暴れだし
そして支配される。

ブログを書きながら私が思うことはこうだ。

この私の痴態に呆れ、哀れみ、蔑み、
そして興奮し放精してくれる男性が居て欲しいと。
私のはしたない姿を
だれかが性の慰みに利用し
目的を達する手段として使う。

そして私はそんな男性の方々の視線に犯されることを望み
想像しそして欲情しているのだ。
たまにいただく、私を見下したような卑猥なコメントに
乳首を硬くし、おまんこを濡らす。
千切れるほど強く乳首を掴み
おまんこをかき混ぜ、クリトリスをひきのばし
牝の汁を滴らせながらあっという間に果てるその瞬間に思うことは
あったこともないコメントの書き手に
このどうしようもない淫乱な牝の姿を見て欲しいと。

心で叫ぶ

「あぁ。。。○○(コメント主)さん、めいのおまんこから汁が流れています、
 ほら、おまんこがこんなに早く動いているの、
 お願い見て・・・めいの淫乱おまんこかき混ぜて。
 ここに。。貴方の精子を・・・。」


すぐにその時がやってきて頭の中が真っ白になる。
おまんこの中に入っているものを引き抜くとトロリと糸を引く。
痙攣するおまんことヒリヒリとする乳首の余韻に身を任せ
その淫獣が鳴りを潜めるのを待つ。

やがて呼吸がもどり、どうにか自分の体を操作できるようになると目を開く。
そこには開かれたままの「現実と妄想の間で・・・。」がある。
妄想の世界へ私をいざなったときと同じそのページが
今度は私を現実へ引き戻す。

・・・淫乱で変態。ただそれだけだね。
誰のものともわからぬ声が私に囁く。
そしてこれを書いているそばから
妄想の世界へ誘われようとする私がいることは言うまでもない。

keitai02.jpgkeitai01.jpg

それでも足りなければ・・・会社にすら道具の装いで出向き
ことあるごとに貴方に見られてる自分を思い欲情する。

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