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悦びの中で
2009-07-26 Sun 15:57


ランキングに参加しています。
クリックしていただけることもみなさんのマウスが私の乳首に触れてくれることもとても嬉しいです。慰み者になりたいという私の歪んだ願望を叶えてくださる皆様に感謝します。


抜かれたそのバイブには
淫乱汁がドロリと糸を引いていました。
無言で近づけられたそのバイブを舐めて綺麗にしてゆきます。
いつ、だれがやってくるともわからぬその場所で。

彼はバイブが綺麗になるとそのバイブをしまい、
私を一瞥するとまるで何事もなかったように歩き出します。
その歩みは速くもなく、遅くもなくただ普通に歩いていきます。

しかし、私は知っていました。
彼のそれが熱く硬くなっていることを。
一旦は離れた彼に追いつくと彼は歩みを緩め
腰に手を回し私の体を引き寄せます。

「思った以上ですね。こんなに淫乱な女は見たことがありません。」

ふらつく私を支えながらも彼の責めはなおも続きます。

「硬く起った乳首が丸見えですよ。」

そして、その合間をみながら私の手を導き自分の熱く固くなった部分に
触れさせます。

「おやおや、どうしました。そんなに動かして。」
「ここは街中ですよ。」


そう、もう私には我慢ができなくなっていたのです。
その熱く硬くなったものが欲しくて欲しくて。
たった今逝ったばかりのおまんこからは物欲しそうに
汁が溢れだしてきます。

「街を歩きながら勃起した乳首を見せびらかし
一緒にあるく男の股間を撫でる女は
どう思われるのでしょうね。。。」

限界でした。

「ください。」

・・・またもや蔑みのまなざしが向けられます。

「欲しいです。ちんぽが欲しいです。
ちんぽをおまんこに入れてください。
このちんぽで私のおまんこをかき混ぜてください。」

「困りましたね。ここは街中ですよ。
めいは街中でもかまわずちんぽを欲しがるような淫乱だったんですね。」


その後も彼は時折服越しに硬くなった乳首の感触をたのしみ
私自身の淫乱汁を舐めさせたりしながら歩き続け
気づいたときには大きな公園に居ました。

そして、大きなトイレ、多分身障者用のものでしょう。のドアを開けると
無言で私をひきずりいれました。
ドアがしまるとジーっと私を見据えます。

「さぁどうしましょうか。」

薄ら笑いをうかべるその瞳で見つめられたときには
トイレの床にひざまづき彼のズボンのチャックを下ろしていました。

「困った人ですね、許可もしていないのに勝手に。」

しかしこのときはそのまま行為を続けることを咎められませんでした。

「素敵ですよ、薄汚いトイレの床にヒザマづいているその姿は。」

ズボンの間から引き出した彼のそれをマジマジと見るのは初めてで
それは私が感じていたのよりははるかに大きく
真上をむくほどにそそり立っていました。
無言のままそれを口に含むと、先からにじみでる液体を
吸い尽くし、淫らな音をたてて舐め上げます。

しばらくすると彼は一旦私のくちからそれを引き抜くと
便座に手をつき腰を高くあげるように命じました。

「足をひらいてスカートをあげなさい。」

下着はつけていなかったので丸見えになってしまいます。
戸惑っていると、

「ほぉ、あなたほど淫乱でも恥じらいますか。」
「生意気ですね、恥ずかしがるとは。
 あなたはただの道具です。感情は必要ありません。」
「さぁ、道具として私に提供しなさい。
 めいのおまんこは私の精液の掃き溜めです。」


しばしの沈黙のあとスカートをまくりあげ、足を大きくひらきます。

「さぁ、良くみせてごらんなさい。」

便器から手を離すと自らの指でその穴を大きく開きます。

「こんな格好をさせられているのにまだ溢れさせていますねぇ。」
「それにこんなにヒクヒクと動いて、動物みたいですよ。」

息をふきかけたり、指先だけを少しいれたりしながら彼の執拗な観察が続きます。

「お。。。お願いします。」

「なにをでしょう。」

「この穴を・・・。」

「おまんこを・・・。」

「使ってください。」

言い終わる前に彼の熱く猛り立ったものが挿入されます。
奥まで一突きされただけで膝が抜け座りこんでしまいました。

「立ちなさい。」

よろよろと立ち上がると完全に体勢を立て直す前に
再び、挿入されました。
たった今達したばかりの私のおまんこは
自分でも驚くほどに彼のそれに纏わりつきます。

「さすがめいのおまんこだな。」

激しいピストンがほんの数回くりかえされると
彼はチンポを引き抜き、私の口の中に白く濁ったものを
放出しました。

「飲むな!」

口に含んだまま今度はニットがめくりあげられ
その乳首を二本指でつままれ転がされたり潰されたりします。
口に精液をふくんだままなので声もだせず
ただされるままに数分間悶えていると
彼の唇が近づき舌先での愛撫に感じていると
突然、激しい痛みを感じました。

痛みが強くなり限界に達したとき
無意識のうちに口の精液を飲み込み同時に頭が真っ白になりました。
気づいたときには床に座りこみ、乳首からは血が滲んでいました。

おまんこがヒクヒクと痙攣しているのがわかります。
そのままどれほどのときがたったのでしょうか。

「出ましょうか。」
彼の静かな声が響きます。
「支度をしましょう。」

彼とともに乱れた髪と洋服を整え
手を洗いドアを開け外に出ます。
そこには着たときと少しも変わらぬ風景がありました。

「思った以上ですね。」
「今までこんな相手に出会ったことがありません。」

そういわれるだけで息が荒くなってしまうのでした。
「いいですか、これからは道具ですよ。」

「・・・。」

「嫌なら止めましょう。めいのおまんこはただのセックスでも十分に役に立つ。」

「・・いえ、嬉しいです。」

「貴方の道具として使ってもらえるのは嬉しいです。」


「そうですか。」

そのままふたりは来た道を帰ります。
何事もなかったように。

来るときとはまったく違う二人となっていることを知っているのは
自分達だけでした。
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