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本当の心
2009-12-20 Sun 00:01

ランキングに参加しています。
弄くってほしい。ひねりつぶしてほしい。
やっぱり私はただの変態です。


四つんばいになり頭を下げた格好で相手に向かいその穴を大きく開く。
「見てください」とお願いしながらさらに淫らな汁をたらす。
恥ずかしくて「止めて!」と心では涙がながれるのに
体からは別の液体が流れ出す。

彼はその心と体を両方とも見透かし私に真実を突きつける。

「どうしようもない体だね。」嘲笑まじりの声がする。
「奥まで丸見えですよ。めいの汁が流れでてくるのがよくわかる。」
「さぁ、どうしましょうか?」


・・・

応えられずにいると突然そこに激痛が走る。
どうやら私のそこは彼の指でさらに大きく開かれたようだった。

「痛いっ!!」そう言った途端彼の指が奥まで挿入され一番感じる部分を
ゆっくりと、しかし微妙なタイミングで刺激する。

「あっ・・・いぃ。。感じる、感じます。。。」

「へぇ、こんなに恥ずかしい格好しながらも腰を振るんですねぇ」
「ほら、めいの肉壁が指にまきついてきますよ。」


そんな言葉を聴きながらわずか数分でまたもや逝ってしまった。
まだ、おまんこのヒクつくうちにそこにはローターが挿入され穴ががふさがれる。
スィッチをいれられ今にも逝ってしまいそうなフラフラとするからだと朦朧とする意識のまま
ベッドから手を引かれ下ろされ今度はシートを張った床で四つんばいを命じられる。

うなだれていると髪をひっぱり顔をあげさせられると
その先には上を向くほどそそり立った彼のものがあった。

服を着たままの彼のその部分だけが赤黒く光り熱を放っているようだった。
フェラは嫌いだといい続けていた私でだったが
吸い寄せられるように彼のその大きく硬くなったものを喉の一番奥まで
咥えむ。

髪の毛をつかまれ喉の一番奥まで彼のものをくわえ込まされ
そのまま吐きそうになりながらもその行為は続けらた。
苦しくて涙が出て私は嘔吐をこらえるのに必死だった。
しかしその最中私の思っていたことは

「精子を出してください・・・。」と。
飲精も嫌いな私でしたが、完全にふさがれているその口で
彼の精子を受け止めたかった。

牝から道具へと、さらに自分のどす黒い欲望に飲み込まれた瞬間だった。
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