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こんな時でさえも
2010-01-28 Thu 20:43
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痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
やっぱり私はただの変態です。


今日は朝から彼と逢い、軽い食事のあとホテルに向かう予定です。
駅で会いすぐに下着をはずすように指示されました。
またリモコンバイブを装着しはずしたパンティのかわりにラバーのショーツで
バイブが外に押し出されないように抑えます。

今日は彼の指示でニットのジッパーワンピース。
体にぴったりと纏わりつきジッパーは上からでも下からでも
どちらからでもはずせるタイプでした。

今日もいつもどおり電車では硬く起った乳首への愛撫と
体の奥深くに仕込んだバイブの振動で食事をするときには
すでに女芯は大きく膨らみ、おまんこからは淫汁が溢れていました。
かがむと乳首が見えるところまでジッパーを下げ
バイブの振動に耐えながら食事を終わらせ通勤する人々の波に逆らい
歓楽街へと向かいます。

しかし、着いたところはホテルではありませんでした。
そこはアダルトショップで、朝早いこの時間では準備中の札がかかっていました。
しかしドアは押すと開き、彼は中へと誘います。
一言店長に断りをいれると、バイブを選ぶように命じられました。
しかし、すでに体内にあるバイブが予期せぬタイミングで動き出し
なかなか買い物が進みません。
私が買い物に手間取っていると店長が彼に声をかけます。

「新商品が入荷しましたよ、見ますか?」

今までにも何度か買い物に来ているこの店では
彼は店長と顔見知りであろうということに私も気づいていました。

「はい、見せてもらえますか?」

「どうぞー。」

気軽に言うとカウンターへ移動します。
ごそごそと箱からバイブを出してくると、電源を入れて動かします。
少し大きめのそのバイブはいかにもいやらしくクネクネと動きます。
と、同時に私の中でもバイブがクネクネと動きます。

店長の手に持たれたバイブと体内の振動とがクロスして
ついに耐え切れなくなった私は声を漏らしてしまいました。

「あぁ・・・はぁ・・・。」

店長が自分の手元のバイブを止め私を見つめていました。
そのときリモコンが最強の振動にされ再び私は大きな声を出してしまいました。

「ああああ・・・。」

カウンターに両手をつきがっくりと頭を下げている私を尻目に
彼が店長に声をかけます。

「どうぞ。」

店長に手渡されたものはバイブのリモコンでした。

「へぇ・・・、いいねぇ・・・。」

店長はほんの少しの間リモコンと私の顔を見比べていましたが
カウンターを出て私の横に立つと一旦スイッチを停止し、
さげていた頭をあげさせそのまま横の壁に体ごと
もたせかけると一気にスイッチを最強にしたのでした
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