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ある日のできごと。カラオケボックスにて。
2011-05-20 Fri 16:09
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「そろそろ終わるか?カラオケにみんなといるぞ、来る?」

「今、出るとこだった。ちょっとだけ行く。」

帰り際の誘いのメール。
でも・・・彼と会うときにはいつもの準備。
駅のトイレで下着をはずし、カラオケへ。
部屋に入るとそこには見慣れたいつものメンバー。
SMサイトで知り合い、定期的に飲み会を重ねた知り合いばかり。
けれど今日は女性メンバーがいない。
疑問に思う間もなく彼の隣の席に座らされまずは乾杯。のはずが
グラスを取り上げらかわりに彼の唇から唾液まじりのビールが注がれる。
頭がボーっとなるほどの長い長い口付け。
皆のギラギラとした視線が注がれる。

「上着脱げよ。」

今日は身体にぴたりとくっつく薄手のニットだ。
すでにこの口付けで私の身体は痛いほどに反応していた。
戸惑っていると

「見られるの好きじゃん、変態のくせに。」とむりやり上着がはがされる。

薄いニット越しに見える胸の突起は、硬く硬く尖っていた。

「見てもらえて嬉しいんだろ、見てくださいってお願いしろよ。」

ニット越しにグリグリと乳首を抓られて声が漏れる。

「ハァ・・・。」

そのまま乳首を引っ張られつま先立ちにさせられ
続いて今度は引きおろされ四つんばいにさせられる。

と、スカートを捲りあげられおまんこがあらわになる。

「足開けよ。」

言うことを聞けずにいると尻に平手打ちが入る。
 
「痛いっ。」と言いながらも中から熱いものが溢れてくる。

何発かたたかれ、強引に足を開かせられる。
周りから皆が私のおまんこを覗き込む。

「流れてるぜ。」
「すげぇ動いてるよ、めいのおまんこ。」
「噂どおりの淫乱だな。」


嘲笑まじりの声が飛び
突然おまんこに指が入る。
それも2人の指が。
それぞれの指がおまんこをかき混ぜる。
 
「あぁ・・・だ・・・め・・・。」
「い・・い・・。」

声にならない声が漏れると誰かが口元にマイクをかざす。
部屋中に響く自分のあえぎ声。

「ほら、大きい声出すと聞こえちゃうよ。」

唇を噛み声を押し殺してもエコーのかかる吐息の音が部屋中に響く。

まんこにもマイクがあてられる。

「すげぇ、まんこの音マイクで拾えるぜ。」

ハァハァという吐息と、グジュグジュというおまんこの音を聞きながら
気が遠くなっていくのを必死にこらえる。が
うっすらと見える視界の奥に男たちの服越しに勃起したものが見える。
そしてあるものは私の痴態を見ながら自分のそれをしごいている。

もう駄目。。。
沢山の男たちに見られていることも
カラオケボックスであることも忘れて叫ぶ。

「おまんこ気持ちいです。」
「もっと、もっとしてー。」
「淫乱めいを見てください。」


おまんこに二人の男の指をくわえ込んだまま
カラオケボックスの床にはいつくばり
腰を振りながら快楽を貪る。
男たちに慰み物として使われることに喜びを感じながら
DSCF2527.jpg

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