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淫乱な道具
2009-08-01 Sat 15:44


ランキングに参加しています。
クリックしていただけることもみなさんのマウスが私の乳首に触れてくれることがとても嬉しいです。私を使ってください。お願いします。



それからも毎朝の電車の中での淫靡な一時は
私自身の淫乱さを私自身の体に刻み込むように続けられました。
電車の中で彼の熱く猛り立ったものに触れるたびに
あの夜、私のおまんこを貫いた彼のそれを思い
電車の中ということも忘れそうなほどに感じてしまうのでした。

それからほどなくして私達は2度目の逢瀬を迎えました。
今度は偶然などではなくあらかじめ約束のある逢瀬です。
朝、普通に通勤電車に乗りこれから自分の身に起こることに思いをめぐらし
いつも以上に感じています。
駅でトイレの前を通ると下着をはずすように命じられます。
今日の洋服は彼の指定したもので、薄地のツインニットです。
スカートも膝上の短めのフレアです。

しかし私は彼の命ずるままトイレへ向かい下着をはずし
はずした下着を彼に差し出します。
そして乗り継ぎの電車へ乗り込みます。
乗り継いだ電車も大変な混雑です。
そんな中で私は彼の道具として、彼の愛を受け入れます。
蔑むような目つきと、透けたニットからはっきりとわかる硬く勃起した乳首、
ストッキングも下着もなく淫乱汁垂れ流しとなったおまんこと
硬く尖ったクリトリスへの快楽と痛み。
その全てに身を委ねます。

透乳首

彼の視線に捕らえられ、目もそらせぬまま乳首を愛撫され
そのあまりの激痛に息が荒くなったとき

・・・他の場所にも、
そう、下着もつけず晒されたままの
淫乱汁垂れ流しのおまんこに、別の刺激を感じます。
驚いて、その刺激から逃れようと身をよじろうとしたとき
彼がその動きを封じ、冷たく笑いながら更に乳首をねじり上げます。

・・・私には黙って受け入れるしか選択肢がないことを今更ながらに知るのでした。
彼に即され、体の後ろから与えられるその刺激を受け入れやすいよう
足を開き乳首は彼に、クリトリスやおまんこは見知らぬ男に
ときにクリトリスを彼に、おまんこをその男に弄られながら達してしまうのでした。

わずか20分足らずのその電車をおりたときには歩けないほどフラフラになっていました。
しかし、私を支えながら見つめる彼の目は冷たい微笑みをたたえていました。
駅を出て、ホテル街を目指しながらやっとの思いで歩を進めていると
突然、人目につかぬビルの陰に引き込まれ壁に手をつかされると
スカートをめくりあげいきなり彼のチンポが挿入されました。

・・・感じました。

その瞬間自分のおまんこが痙攣し受け入れた彼のチンポを締め付けるのを。
彼の動きが始まると街中ということも忘れ、悦びの叫びをあげ彼と一緒に腰を振り
あっという間に達してしまいました。

おまんこから彼の精子が溢れだしてくると
それを指ですくい舐めていきます。
自分の淫乱汁と彼の精子のまざったそのどろりとした液体は
道具となった私には相応しい味がしました。

通りにもどると、スーツを着たサラリーマンやOLが
駅をめざし早足に歩いていきます。
太陽のまぶしい朝の風景のなかで
そこだけが繰り抜かれたような空間のなかで
自分の中に宿る魔物に取り付かれた自分の前で立ち尽くす私がいました。
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