FC2ブログ
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
儀式 ~道具になるために~
2009-08-29 Sat 22:57

ランキングに参加しています。
クリックしてください。お願いします。



ホテルへ到着すると彼は私を立たせ
自分はタバコに火をつけると上から下まで
食い入るように見つめます。
それだけで・・・私の体は火がついたように熱くなり
息が荒くなります。

「さぁ、どうしましょうか?
 まずは私の道具として相応しい形になっていただきましょうか。
 シャワーを浴びてきてください。」
「ここで、きているものを脱いでください。」


張り詰めた空気が流れます。
心臓の鼓動が彼まで聞こえてしまいそうです。
彼の視線をうけたままニットを脱ぎ、スカートをはずします。
裸になった私の体を彼の視線がはいずりまわります。

「はぁ・・・はぁ・・・。」
感じます。彼の視線に犯されていることを。
そして、それが自分が望んだものであり悦びであることを
今すぐにでも、逝ってしましたいと全身で欲情していました。

「いいでしょう、シャワーを浴びてきてください。」

彼は指一本触れぬまま私をシャワールームへと促します。
ふらつく足取りでシャワールームへむかうと
シャワーを浴びます。
硬く起った乳首を流れる水の感触で再び私の中からは熱いものが溢れてきます。
このまま今すぐに逝ってしまいたい思いに囚われ
動くこともできずにいるとドアが開き彼が着衣のまま入ってきます。
その手にはハサミが携えられていました。

「さ、今から道具に相応しい飾りつけをしましょう。
 水をとめてください。」

「マットの上に寝てください。」


言われるまま仰向けになると彼は私の膝を立て大きく開かせました。

「動かないでくださいね」

そういうと開いた足の間に手をいれると、ジョキジョキと毛を切り出しました。

「え・・・い・・嫌。」

「動くと切れてしまいますよ、それにほら・・・。」

彼がおまんこからすくい糸を引いて流れていく液を見せます。
今、シャワーで流したはずのおまんこからはあらたにトロリとする汁が
流れ出しているのでした。

「めいは毛深いですからね、これでは確認することもできません。
 これからは良く見えます。見てほしいのでしょ?悦んでいますものね。」


確かに。。。嫌だと思っているはずなのに
私の体は悦びの淫汁をとめどなく溢れさせているのです。
ハサミで切り終わると今度は石鹸が泡立てられ
その泡が塗り付けられていきます。
かみそりが取り出され残りの毛がそり落とされていきます。
その頃には、剃毛というこの行為にも感じてしまって
腰がクネクネと勝手に動いてしまっていたのでした。

「じっとしていてくださいね。切れてしまっては大変ですから」

そういわれながら足を頭の上近くまで持ち上げられ尻のほうまで
剃刀をあてられ、どうしようもなく感じてしまうのでした。

「このままで自分の乳首を弄ってください。」
「ほら、そうしたいのでしょ?」


戸惑っている私の手を私の乳首に添えさせると
再び足を頭の上までもちあげ開脚させ
丁度おまんこが彼の目の前にある体勢にさせられます。
・・・そんな状況でも我慢することができませんでした。
私は自分の固くなった乳首を弄くりました。
最初はゆっくり、そのうち千切れるほど強く。
毛をそり落とされ彼の眼の前におまんこをさらしたまま
痛みと快楽に取り付かれた姿を晒します。

「はぁ、あぁ。」
「気持ち良いの、もっと強く。」
「あぁ、見て、見てください。」
「めいの変態おまんこ感じて動いてます。」
「おまんこいいです、おまんこ見てぇ。」


わけがわからなくなり次から次へと淫猥な言葉飛び出します。


「やっぱりめいのおまんこは淫乱ですね。」
「こんな風に動いていたんですね。」

「あぁ、ああああ!!!」

またしても、逝ってしまいました。
洋服を着たままの相手の前で
自分で自分の乳首を弄りながら
毛をそり落とし丸見えとなったおまんこから汁を溢れさせる姿を
晒しながら・・・・。
別窓 | 淫具 | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
<<視られるということ(写真あり) | 現実と妄想の間で・・・ | 淫乱な道具>>
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009-09-01 Tue 00:02 | | #[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 現実と妄想の間で・・・ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。