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淫らな穴のお話
2009-11-30 Mon 00:20

ランキングに参加しています。
弄くってほしい。ひねりつぶしてほしい。
やっぱり私はただの変態です。


さて、彼とのその後に記事を進めて見ます。

はしたない格好で、淫らな姿を晒したまま逝ってしまった私。
いやらしい部分がパックリと開かれその奥深くが蠢いていることを感じながら
どうすることもできずそのままの姿でいる私に彼の侮蔑の言葉が続きます。

「見られて感じる変態・・・」

「こんなに欲しがっているんだ、すごいおまんこだね・・・」

開かれ、覗かれているのにその言葉をなげかけられると
恥ずかしさも忘れ勝手に求めてしまう淫口。
ただ大きく開き行き続けたあとの私のそこを見つめながら再び私が熱くなると
突然足が下ろされ彼はバスルームから出てゆきます。

「早く、道具になってこちらへ来てください。」と一言だけ残して。

やっとの思いで立ち上がりふらつくからだを壁にもたせかけ、
ヌルヌルするその部分にシャワーをかけその液体を流します。
しかしシャワーの刺激ですら再び熱を持ったその部分には刺激となり
さらにそれが全身を伝わり、体を伝うシャワーの水流に思わず吐息が流れます。

バスルームを出る頃には再びそこが物欲しそうに動き出し
乳首が硬く勃起します。
そしてその姿の一部始終をガラス越しに見られていました。

バスルームを巻き彼の前に立つと突然
そのバスタオルを剥ぎ取られます。

「さ、四つんばいになりこちらに尻を向けたら
 頭を下げて、その卑しい穴を大きく開いてください。」


容赦なく次ぎの命令が下されます。
はずかしさにためらっていると、無理矢理後ろをむかされ
その瞬間に荒々しくベッドに突き飛ばされます。

「きっと悦んでいるんでしょうね。嬉しいかどうかは体に聞いてみましょうか
 早く尻をあげて、その卑しい口をおおきく開いてください。」


おずおずと尻をあげそれでもためらっていると

「早く足を開きなさい!」という言葉とともにピシリ!と音がして尻に鋭い痛みが走りました。
彼からの平手はおそらく尻にくっきりとした後を残したと思われ
丁度その部分から熱さが乳首と・・・そこに伝わります。

トロリ・・・
熱いものが流れ出すのを感じました。

足を開き震える両手をその後ろから添え毛をそり落とされむき出しになった穴を開きます。

「ハァ、ハァ。」

そうしているだけで自分の秘部から熱い粘液が
トロトロと流れだしているのがわかりました。
穴は勝手に動き、中でクチュ、クチュと音がしているように感じました。

「お願い・・・です・・。
 めいのまんこを奥まで見てください。」


自分でも驚くような言葉が出たときにはまたしても完全に牝へと化していました。
そして、彼の硬く熱くなったそれが目の前に差し出されと獣のようにむしゃぶりついたのでした。
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