FC2ブログ
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
快楽
2010-01-10 Sun 18:30
ランキングに参加しています。
banner02.jpg

痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
やっぱり私はただの変態です。


どれくらいの時が過ぎたのだろうか・・・
朦朧とする意識の中で、口の中に独特の粘り気と雄の匂いを感じた。
口の中にドクドクと注がれる彼の精液。
慌てて吸い付き貪りつくす・・・最後の一滴まで。
口の中から彼の熱く猛るものが引き抜かれると
息付く間もなく今度はおまんこの中で暴れるロータの刺激に悶える。
埋め込まれていたロータがリモコンにより最強にされたのだ。
全身が痙攣し、もう、なにがなんだかわからない。
全身が性器になったようだ。

あぁ・・・逝く。。。
おまんこが激しく収縮し逝くと思われたその瞬間
ロータが止まりひきぬかれる。
とそのまま今度は仰向けにされ足を頭の上までもちあげられる。
毛をそられた私のおまんこはさぞかし物干しそうに口をあけて
パクパクと動いていたであろう。
次の瞬間。。。そのおまんこには再び異物が挿入される。
それはさきほどのローターよりはるかに大きなバイブであった。
挿入と同時に動き出す。
まんぐり返しの恥ずかしい姿勢のまま快楽に身悶える。

「気持ちいいです、おまんこがいいです。」
「もっと奥までほしいの、おまんこ壊してー!」


相手にあらぬ姿を晒していることなど忘れ去り
本能の望むまま快楽を求めるただの淫乱な性具。
やがてバイブの振動が大きくなる。
あまりの快楽に足を下ろそうとしたけれど
次の瞬間私の足は強い力で押し戻され下ろせないように縛られ固定される。
尻穴も毛の無いおまんこも晒したまま
されるがまま、その快楽を受け入れる。
バイブの振動はさらに大きくなり息をするのもやっとだったが
次の瞬間今度は一番敏感なところにも振動が走る。
クリトリスにもバイブが当てられたのだ。

「はぁ・・・。」

もう声も出ない。
白目をむき、全身を激しく痙攣させたまま一気に上り詰める。
そして、遠のく意識の中で視覚の片隅に硬くそそり立つ彼のモノを確認する。
さっき逝ったばかりの彼のそれは天井を向き先から透明の液が溢れている。

あぁ・・・もう起っている。

そう思った瞬間いつもとは違う液体が自分の体から流れ出るのを感じた。
おまんこがヒクヒクと痙攣する。
そう、私はおもらししながらも快楽に酔いしれていたのであった。
別窓 | 淫具 | コメント:2 | top↑
<<欲しい(写真あり) | 現実と妄想の間で・・・ | 見ていただける喜び(写真あり)>>
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2010-01-11 Mon 04:27 | | #[ 内容変更] | top↑
コメントありがとうございます。
醜態ご覧いただきありがとうございました。
私も、全ての穴をふさがれ悶える様を想像してまた熱くなりました。
淫乱で変態ですから ^^。

また、見てくださいね。
お会いできる日を楽しみにしています。
2010-01-11 Mon 11:47 | URL | めい #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

| 現実と妄想の間で・・・ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。