FC2ブログ
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
新たなる出会い
2009-06-14 Sun 23:45


生理中は彼の熱く硬くなったものを自ら握りしめながら
乳首を弄られその快楽をむさぶりつくす日々が続きました。
そして、生理が終わるとまた、おまんこやクリトリスも彼の手は自由に行き来をし、
その頃にはすっかりその快楽を求めるようになっていた私の体は
彼の好きなように弄くられ絶頂を迎える日々となりました。

そんなある日、帰りにいつもと違う改札からホームに出ると、
何と、そこに彼が。。。驚きのあまり立ち尽くしてしまいましたが
彼も何かを感じたのでしょう。
ゆっくりと振り返ると視線の端に私を認め一瞬驚いたような表情を見せました。
私はといえば、その視線に吸い寄せられるようにフラフラと彼の傍へ。

「食事でもしましょうか・・・。」それが彼と交わした一番初めの会話でした。
その後は無言で歩き食事の店へ。
お酒を飲みながらの食事でしたが緊張のあまり会話もすすまず食事の味もわからず。
しかし、ほどなくして並んで座っている彼の手が私の腿に触れました。
その手はゆっくりと上へと動いていきます。

「あぁ・・・」
思わず小さな声が出てしまいます。

「どうしましたか?」
彼の冷静な声が私を責めます。

「ぅぅ。。。」うなづいたまま、しかし私は彼の手を受け入れやすくするために
無意識に足を開いていました。
その姿を見て彼がニヤリと笑います。

「さぁ、下着をはずしましょうか。」

「えっ・・・。」

「そうですね、ブラジャーもはずしましょうね。
 貴方にはそのほうが似合うでしょう。 トイレへ行ってきてください。」

決して威圧的でもなく、優しい物腰のその丁寧な言葉に逆らうことができません。
ほの暗い店ですが今日は薄地のツインニットです。
ブラジャーをはずせば硬く勃起してしまった乳首が丸見えです。
しかし。。。私は無言で席を立ちました。

彼が耳元で囁きます。

「おまんこ、もう、ビショビショでしょう。本当に淫乱だから・・・。
 カーディガンは置いていきましょうか。
 その乳首、誰かに見られてしまうかもしれませんね。」

その瞬間に体に電流のようなものを感じました。
のどがカラカラで声が出ません。
しかしまるで催眠術にでもかかったように彼に「さぁ」と往なされるままに
トイレに向かいそして下着をはずしたのでした。
別窓 | 痴漢 | コメント:2 | トラックバック:0 | top↑
<<ここから・・・ | 現実と妄想の間で・・・ | 覚醒>>
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009-06-16 Tue 21:24 | | #[ 内容変更] | top↑
コメントありがとう
また、感想聞かせてくださいね
2009-06-17 Wed 00:01 | URL | めい #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 現実と妄想の間で・・・ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。