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2009-06-16 Tue 23:42


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さらに、彼からはトイレから出てくるときはスカートを折って丈を短くすること、
手は後ろで片手の肘をつかむこと、席までの遠回りの道順が支持されていました。

「別に嫌なら無理にとは言いません。」

トイレからはしばらく動けませんでした。
恥ずかしさと、そして恐ろしさで・・・。

けれどまるで何かに操られるように
フラフラとトイレを出ると指示されたままに彼の隣を目指します。
薄手のニットで後ろ手に組んでいるので
硬く尖った乳首が透けて丸見えです。
短く折ったスカートからは尻が見えそうです。

けれど・・・
間違いなく私の中の獣は
喜びの声を上げていました。
体の芯が熱くなり、おまんこからはまるで溢れだすように
淫汁が流れています。

彼の横に立つと
頭の先から足の先まで舐めるように見つめられます。
「座ってください。」

座るなり、彼の指が硬くなった乳首の上をスーと撫でます。
おまんこがキュンと締まるのがわかりました。
その手はそのままスカートの中へと入り
太ももの内側で止まります。
「おやおや、今日はまた随分と濡れていますね。」
彼の指が体の外まで溢れだした汁を太ももに塗りつけます。
そのたびに全身がピクン、ピクンと痙攣するのがわかります。
あぁ・・・このまま逝かせてほしい。
もう、気が狂いそうでした。
しかし彼はその手を抜くと、シゲシゲとみつめ
「ほら、こんなですよ。」と見せつけます。
「さぁ。」と顔の前に出された指はテラテラと光っていました。
「めいの汁ですよ。ふやけてしまいました。
 綺麗にしていただきましょう。」

私の片手が導かれ、硬くなった彼のチンポに添えられました。
その瞬間、自分は物になったと感じました。
顔の前に出された指を丁寧に一本一本
全て綺麗に舐めあげます。

「その下着はもう、いりませんね。いただきましょう。」
ためらうことなく差し出します。
「随分と濡らしましたね」
彼の冷静な視線が突き刺さります。

「そろそろ出ましょうか。まだ大丈夫ですか?」
「それともこのまま家に向かいますか?」

「いえ、あの・・・。
 ・・・お願いします。」

「わかりました、出ましょう。」

始まります。
物になった、いえ、なるための私の新しい道のりが。
完全に、自分の中の獣に飲み込まれた瞬間でした。


001.jpg


私のつたない文章を楽しみにしていてくれる方がいるとのこと本当にありがとうございます。丁度似た感じのニットが見つかったので(もう少し薄地だったのですが)写真にしてみました。ご覧いただければ幸いです。
今日は久しぶりにローターを出してきました・・・。



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2009-06-17 Wed 01:25 | | #[ 内容変更] | top↑
応援ありがとうございます ^^
いつもコメントありがとうございます。
めいの息遣いを感じていただけたら幸いです。
あまりマメには更新できませんが引き続きご覧いただけたら嬉しいです。

皆様、ランキングクリックありがとうございます。
ランキングも少しずつ順位が上がっています。
これからも応援よろしくお願いします。
2009-06-17 Wed 23:17 | URL | めい #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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