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私の望み
2009-06-18 Thu 23:40


ランキングに参加しています。
クリックしていただけることもみなさんのマウスが私の乳首に触れてくれることもとても嬉しいです。




店を出て二人夜の街を歩きます。
それほど遅いわけでもないので
街は沢山の人で賑わっています。

足を一歩動かすたびに
ヌルヌルとした太ももがこすれあい
クチュクチュと猥らな音をたて
硬く起った乳首はニットにこすれますます硬くなり
それだけで息が荒くなってしまいます。

「素敵ですよ、とても淫乱で。
ほら、すれ違う男達がみんなこの乳首を見つめていきますよ」

そういいながらニット越しに硬く起った乳首を撫であげ
ときにはすれ違いざまに力一杯抓り上げるのでした。
「めいは痛くても喜びの声を上げるんですね。」
彼の一言一言が私の全身を刺激します。

「あぁ・・・私。」

「私、なんですか?」

「・・・。」
「もう・・・。」


「もう、どうしましたか?」

「あぁ。。。もう。。。我慢が・・・できない。」

「なにを我慢できないんでしょう?」

彼の軽蔑するような薄ら笑いが突き刺さります。
「どうして欲しいですか?きちんと伝えてください。」

「・・・私。」

「欲しいものがあるときにはきちんとお願いしなければ。」

「あぁ。。。欲しいです。」
「貴方のチンポが欲しいです。」
「貴方のチンポでおまんこをかき回してください。」

「そうですか。」

そう言うと通りがけのビルに入り
しかし通りからも十分見えるスペスースで立ち止まり
私をくいいるように見つめると

「それではそのおまんこを今ここで見せてください。」と言いました。

「あ、でも、ここでは・・・。」と私が戸惑うと

「嫌なら無理強いはしませんよ。行きましょうか。」
再び通りへ戻ろうと歩き出しました。

「あ。。。待って」

彼が立ち止まり振り向いたときには
私は通りに向かい短いスカートをめくり上げ
おまんこを晒しながら

「お願いします。このおまんこに貴方のチンポをください。」

そう口にしていました。
彼は一瞬立ち止まるとゆっくり戻ってきて
通りに背中を向けて私の横に立ちます。
そして自分の固くいきたったチンポを取り出すと
私に握らせました。

「足を開いてください。」
言われるままに足を開くといきなり彼の指がおまんこに入ってきました。
その指はゆっくり、しかしおまんこの奥深くまで挿入されまたゆっくりと引き抜かれます。
指が抜かれるたびかきだされるようにおまんこからは汁が溢れだします。

「声は出さないでくださいね。」
「おまんこが指にからみついてきますよ。」
「めいは動かないでください。」

いじくられながら一言浴びせられるたびにおまんこが反応し
やがてなにがなんだかわからなくなりかけたときに
突然その行為は中止されました。

「さぁ、行きましょうか」

彼は何事もなかったようにビルを出るとまた夜の街を歩き出しました。
私も、仕方なく絶頂の寸前で中断されどうしようもなく火照った体をかかえ彼にしたがいました。














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2009-06-20 Sat 22:10 | | #[ 内容変更] | top↑
コメントありがとう
見ていただけて嬉しいです。

まだまだ、内容が薄いですが頑張って更新してゆきますので
これからも見てくださいね。

見られるって本当に猥らで素敵です。
2009-06-20 Sat 23:51 | URL | めい #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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