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陥落
2009-07-09 Thu 21:18


ランキングに参加しています。
クリックしていただけることもみなさんのマウスが私の乳首に触れてくれることもとても嬉しいです。慰み者になりたいという私の歪んだ願望を叶えてくださる皆様に感謝します。


そう、彼の言うとおり私の身体は渇望していました。
硬く尖りまるで物のようになった乳首に・・・
そこだけ別の生き物のように蠢くおまんこに・・・

彼が、壁によりかかりながら悶える私を
上から下まで舐めるように見据えると

「これ、欲しいでしょ」

と手渡します。
それはたった今買ったバイブでした。
あまりの恥ずかしさに良く見もせずに手にしたそのバイブを
私の手に握らせます。

「ふふふ・・・。」
嘲りの笑い声が彼の口から漏れます。

「あぁ・・・、もう・・・。」
手にしたバイブをそそくさと自らおまんこの口にあてがいます。

そのときです。
「だれが使っても良いといいましたか?」
彼の鋭い視線が私を貫きます。

「あぁ・・・でも・・私、私・・・」

自らの手でバイブをあてたおまんこは
そのままバイブを引き込んでしまいそうなほどのヒクつきようです。

「なにかをしたいと思ったら先ほども言ったとおり、きちんとお願いをしなさい」
いままでとは違う厳しい声が私を包みます。
その瞬間におまんこから熱いものが溢れ出します。

「はい。」
「いれさせてください。」

恥ずかしさのあまりつぶやくような小さな声でお願いをします。

「聞こえない!」
「なんだ、お願いもできないのか?」
「なら、このまま行くか。」
「早くしないと人が来るぞ。」
「それとも垂らすほど濡らしてるその淫乱まんこを他の人にも見てもらうか?」


罵倒の言葉が続きます。
その言葉を聴きながら段々と意識が遠のき頭が真っ白になっていくのに
全身の感覚は研ぎ澄まされますます乳首を尖らせおまんこを濡らすのでした。

「お願いしますおまんこにこのバイブをいれさせてください。」
「おまんこをバイブでグジュグジュにかきまわしたいです。」


もう、他のことが入る隙はありませんでした。
ただ、手にもったその道具をおまんこに突き刺し
壊れるほどかき混ぜることしか考えられませんでした。

「すっかり道具だな、恥ずかしい姿だな。
 良く開いて見せてみろ、見せながらゆっくりと入れるんだぞ。
 良いというまで動かすな。」

完全に支配されていました。
彼の眼に、言葉に。
左手の人差し指と中指でどうにかヌメルおまんこを開くと
右手でその太すぎるとも思えるバイブをゆっくりと沈めていきます。

「ハァ、ハァ。」
自分の呼吸にすら感じていきます。
ゆっくりと挿入されたそのバイブをおまんこがまるで舐めるように
絡んでゆくのがわかります。

「あぁ、はぁ。。。いい。。。」
階段ということもわすれ声が漏れます。

「声出すと聞こえるぞ、それとも聞いてほしいか?」
「お前は淫乱だからな。」


ズチュっ、ズチュっ。
耐え切れずお願いもせずにバイブを動かしてしまったら
淫乱な音が響きわたりました。

「誰が勝手に動かして良いと言った?」
彼の手が乳首を抓りあげます。

「うっ。」

「ほら、声出すと聞こえるぞ」

彼の手がそれこそ千切れるのではないかと思うほどに
私の固く尖った乳首を抓りあげます。

「いたい・・・。」

彼がニヤリと笑います。

「お前は痛くても感じるんだな。」

バイブの周りに漏れているおまんこ汁を指ですくいながら
彼がいいます。
その指を私に舐めさせると

「欲しいんだろ、やるよ」
そういうとバイブを掴みゆっくりと挿入し
そいて引き抜きます。

ヌチャ、ズチュ。。。
嫌らしい音と誰かに見られてしまうかもしれないという感覚に
電源も入っていないたった今買ったばかりのバイブを
たった数回ゆっくりと出し入れされただけで
あっという間に達してしまうのでした。
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<<悦びの中で | 現実と妄想の間で・・・ | 蔑みの愛撫>>
こんにちは
はじめまして。
とても、素敵な体験をしていますね。
もっと、もっと、エロの世界に来てください。

私も、女性を淫乱の世界に引きずり込むのがとても好きで、さりげない調教をブログに載せています。
2009-07-18 Sat 20:53 | URL | 風来坊 #OARS9n6I[ 内容変更] | top↑
ありがとうございました。
コメントありがとうございました。
最近は更新も滞っておりますが、もっともっと皆様にもみていただきたいと思います。
また遊びに来てくださいね。
2009-07-26 Sun 14:43 | URL | めい #-[ 内容変更] | top↑
 
 
 
 
 
 
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