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縄の感触
2011-05-03 Tue 21:11


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ホテルにはいり、洋服を着たまま
縄で縛り上げられる。
彼とホテルに入るのは今日が始めて。
縄で縛られるのも今日が始めて。
チャットで知り合った彼。
最初はチャットで弄られて、淫らな姿を報告して。
互いにそばにいたこともありほどなくお酒や食事をする間になり
そんなときにはプチ露出?のようなことも楽しんできた。
席でパンティを脱ぐように命令されたり
ノーブラで露出や、歩きながら濡れ具合を確かめられたり。

でも今二人の間に流れる空気はいつものそれはまったく違う。
全身を縄で固められ動くことのできない姿で
片足をあげたままの状態で梁に固定される。
ボタンをはずし、縄の隙間からブラウスをはだける。
あらわになった胸元からこんどはブラをずらす。

縄の間から押し出されるように歪んだ形の乳房と
自分でも驚くほど硬く尖った乳首。
彼はその乳首を摘むと、そのまま切れるかと思うほど強くひねり
さらに乳首をひっぱり片足でふらふらとする私の身体をゆらす。

「痛い、痛いよー」

涙が流れる。
彼は表情ひとつかえず、乳首を握りつぶしてはその乳首で私の身体をゆらす。

「乳首、起ってるよ。いつもより硬くなってるよ。」
「痛いんじゃなかったの?」

そういいながら、コリコリに勃起した乳首を数回なでたと思うと今度は

「痛いだけかな?聞いてみようかな。」

というと
つるされた私の足元に座り、スカートを捲りその部分をじっと見つめ
その部分にツツーっと指を這わせる。
その指が止まり次にはトントンと軽くその部分をたたく。

ピチャピチャ

下着からも溢れるほどぬれいてるおまんこからは
いやらしい音が聞こえてくる。


「どうしたんだろね、この音」

そういいながら立ち上がると次に出してきたのははさみ。
そのはさみで硬く尖った乳首を2.3回つつくと
足元にしゃがみこみ、いきなりパンティを切り裂く。
あらわになった私のおまんこからは黒々した毛を伝い
刻まれたその切れ端までつながったトロリとした白濁液が
糸を引いていたのだった。


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逃げられなくても・・・
2011-03-21 Mon 14:46
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痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
そんな姿を見ていただくことで喜びを感じる・・・


ほんの数秒だけうつむき耐えましたが
たった今逝ったばかりのその身体で
ヌルヌルのおまんこに埋め込まれたバイブが
振動すれば・・・。
数秒後には激しく身体を痙攣させ、叫びながら
達してしまう私がいました。

バイブの振動が止まると同時に
全身の力が抜け足を開いたまま床に腰を落とす私。
店長はそんな私に顔色一つかえずに近づいてくると
手にもったはさみで、ラバーショーツを引き裂きます。
とたんにおまんこに埋め込まれていたそのバイブが
ヌルリと糸を引きながら押し出されます。

そしてもう一歩近寄ると
自分の硬く大きくなったチンポを
無理やり咥えさせると息がつまるほど奥に押し付けます。
店長のチンポはとても太く大きく
えづきながら、涙を流しながら
今の私にはそれに逆らうすべもありません。
そのうちに頭が真っ白になり
全身が燃えるように熱くなったときに
喉の奥にドロリとした感触を覚えました。
彼の。。。そう、店長の精子が私の口に放出された瞬間でした。
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こんな時でさえも
2010-01-28 Thu 20:43
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痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
やっぱり私はただの変態です。


今日は朝から彼と逢い、軽い食事のあとホテルに向かう予定です。
駅で会いすぐに下着をはずすように指示されました。
またリモコンバイブを装着しはずしたパンティのかわりにラバーのショーツで
バイブが外に押し出されないように抑えます。

今日は彼の指示でニットのジッパーワンピース。
体にぴったりと纏わりつきジッパーは上からでも下からでも
どちらからでもはずせるタイプでした。

今日もいつもどおり電車では硬く起った乳首への愛撫と
体の奥深くに仕込んだバイブの振動で食事をするときには
すでに女芯は大きく膨らみ、おまんこからは淫汁が溢れていました。
かがむと乳首が見えるところまでジッパーを下げ
バイブの振動に耐えながら食事を終わらせ通勤する人々の波に逆らい
歓楽街へと向かいます。

しかし、着いたところはホテルではありませんでした。
そこはアダルトショップで、朝早いこの時間では準備中の札がかかっていました。
しかしドアは押すと開き、彼は中へと誘います。
一言店長に断りをいれると、バイブを選ぶように命じられました。
しかし、すでに体内にあるバイブが予期せぬタイミングで動き出し
なかなか買い物が進みません。
私が買い物に手間取っていると店長が彼に声をかけます。

「新商品が入荷しましたよ、見ますか?」

今までにも何度か買い物に来ているこの店では
彼は店長と顔見知りであろうということに私も気づいていました。

「はい、見せてもらえますか?」

「どうぞー。」

気軽に言うとカウンターへ移動します。
ごそごそと箱からバイブを出してくると、電源を入れて動かします。
少し大きめのそのバイブはいかにもいやらしくクネクネと動きます。
と、同時に私の中でもバイブがクネクネと動きます。

店長の手に持たれたバイブと体内の振動とがクロスして
ついに耐え切れなくなった私は声を漏らしてしまいました。

「あぁ・・・はぁ・・・。」

店長が自分の手元のバイブを止め私を見つめていました。
そのときリモコンが最強の振動にされ再び私は大きな声を出してしまいました。

「ああああ・・・。」

カウンターに両手をつきがっくりと頭を下げている私を尻目に
彼が店長に声をかけます。

「どうぞ。」

店長に手渡されたものはバイブのリモコンでした。

「へぇ・・・、いいねぇ・・・。」

店長はほんの少しの間リモコンと私の顔を見比べていましたが
カウンターを出て私の横に立つと一旦スイッチを停止し、
さげていた頭をあげさせそのまま横の壁に体ごと
もたせかけると一気にスイッチを最強にしたのでした
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欲しい(写真あり)
2010-01-18 Mon 16:53
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痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
やっぱり私はただの変態です。



尿を放ちながらも昇りつづけ意識は遠のいていきますが
四つんばいにさせられ尻を高くもちあげられると
再び彼の硬く熱いものが挿入されます。
私のおまんこは度重なる絶頂で言葉で表せないほどに濡れ
前戯なしでの挿入だというのにイヤラシイ音をたて飢えた獣のように
彼のものに纏わりついていくのがわかります。

たった数分前自分の口で飲みつくすように精液を吸いだしたばかりの彼のそれは
さらに硬く熱くなったように感じられ、もう理屈などではなく
私のおまんこはただ、それを貪り続けているかのようでした。
熱さと硬さと・・・その大きさを味わうようにおまんこの肉壁がからみつくのが自分でもわかります。

「欲しい・・・もっと欲しい・・・。」

体が勝手に動きます。
彼はゆっくりと出し入れを繰り返していましたが
私の腰が勝手に動いてしまいます。
意識を保つのもやっとだという状況の下で
腰を激しく振り続け叫び声をあげながら求めてしまうのです。
そしてそれからまもなくおまんこが激しく収縮し
子宮の中に熱いものを感じたところで意識が途切れました。

それからどれくらいのときが過ぎたのでしょう。
乳首とクリトリスにに痛みを感じ目が覚めました。
気づくとベッドに寝かされ手足が動けないように縛られた状態で
乳首とクリ両方にクリップが装着され、乳首のクリップのねじが締められているのでした。
私が目覚めたのに気づくと彼は無言で2つのロータを取り出すと
締め上げた乳首に当てます。
痛みと振動でおかしくなりそうです。
またもや昇りつめようとしたその瞬間ローターが止められます。
すると今度は仰向けの私の頭に彼がまたがり熱くなったものを
私の口に挿入するとそのまま体重を落としてきました。
喉の奥まで彼のものが挿入され、鼻も口も彼の体重で塞がれ
乳首もクリもクリップで強く挟まれその辛さに涙が流れます。
しかし、彼はその責めを緩めることもなく
自分の使いたいように動くことのできない私の口を使いつづけます。
やがて、再びあのトロリとした感覚が口の中に広がります。
しかし、今度は貪りつくす気力もありません。
ただ、排泄されたものが喉の奥に押し込まれ流れていくその感じは
まさに道具そのものでした。
考えることもできずグッタリしているとまた、体に痛みが走ります。
すべてのクリップのネジが締めなおされた上に
乳首のクリップについているチェーンを彼が引っ張ていました。

「痛いですか?」

彼は冷たく微笑んでいるように見えました。
しかし今の私には答える気力すらありません。

「ぅぅ。」

短く呻くのがやっとでした。
しばらく、チェーンをひっぱり乳首が伸びるたびに
私が呻く様を眺めていたかと思うと
クリトリスのクリップを上から強くおさえたりチェーンをひっぱったりします。
拘束されていては痛みから逃げることもできず、
その痛みを涙をながしながら受け入れるしかありません。
しばらく続いたその責めが突然終わるとまたローターが取り出されます。
そして、クリップを装着したままのクリにあてられ
スイッチが入れられるのでした。
そうされてしまうとまたしても体は激しく反応してしまうのでした。

こんなに痛いのに・・・。こんなに嫌なのに・・・。
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快楽
2010-01-10 Sun 18:30
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痛いのに・・・こんなに起ってしまう私の乳首。
やっぱり私はただの変態です。


どれくらいの時が過ぎたのだろうか・・・
朦朧とする意識の中で、口の中に独特の粘り気と雄の匂いを感じた。
口の中にドクドクと注がれる彼の精液。
慌てて吸い付き貪りつくす・・・最後の一滴まで。
口の中から彼の熱く猛るものが引き抜かれると
息付く間もなく今度はおまんこの中で暴れるロータの刺激に悶える。
埋め込まれていたロータがリモコンにより最強にされたのだ。
全身が痙攣し、もう、なにがなんだかわからない。
全身が性器になったようだ。

あぁ・・・逝く。。。
おまんこが激しく収縮し逝くと思われたその瞬間
ロータが止まりひきぬかれる。
とそのまま今度は仰向けにされ足を頭の上までもちあげられる。
毛をそられた私のおまんこはさぞかし物干しそうに口をあけて
パクパクと動いていたであろう。
次の瞬間。。。そのおまんこには再び異物が挿入される。
それはさきほどのローターよりはるかに大きなバイブであった。
挿入と同時に動き出す。
まんぐり返しの恥ずかしい姿勢のまま快楽に身悶える。

「気持ちいいです、おまんこがいいです。」
「もっと奥までほしいの、おまんこ壊してー!」


相手にあらぬ姿を晒していることなど忘れ去り
本能の望むまま快楽を求めるただの淫乱な性具。
やがてバイブの振動が大きくなる。
あまりの快楽に足を下ろそうとしたけれど
次の瞬間私の足は強い力で押し戻され下ろせないように縛られ固定される。
尻穴も毛の無いおまんこも晒したまま
されるがまま、その快楽を受け入れる。
バイブの振動はさらに大きくなり息をするのもやっとだったが
次の瞬間今度は一番敏感なところにも振動が走る。
クリトリスにもバイブが当てられたのだ。

「はぁ・・・。」

もう声も出ない。
白目をむき、全身を激しく痙攣させたまま一気に上り詰める。
そして、遠のく意識の中で視覚の片隅に硬くそそり立つ彼のモノを確認する。
さっき逝ったばかりの彼のそれは天井を向き先から透明の液が溢れている。

あぁ・・・もう起っている。

そう思った瞬間いつもとは違う液体が自分の体から流れ出るのを感じた。
おまんこがヒクヒクと痙攣する。
そう、私はおもらししながらも快楽に酔いしれていたのであった。
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